最新の頁   »   短歌一般  »  梶原さい子『リアス/椿』(1)表紙
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 表紙カバーの文字の字体がなんとなく変わっている。やや細身に造った「さ」の字がことに美しい。漢字は明朝体の一種にちがいないが、仮名はどこの何という字体なのだろう。


 梶原さい子ーリアス椿
 画像は表紙カバーの一部。



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